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Словник

Деталі слова

The cold tommy

ことが判明。5月、アルバム「MOTHER VIRUS」リリース。12月、下北沢SHELTERにてワンマンライヴ実施。シングル「Gillie Batが烟る夜」を配信リリース。 2019年3月 - シングル「HARAJUKU」、「Technology」を配信リリース。7月、ミニアルバム「FREEZE THE

Пов'язані слова

こととて

(接助) 〔連語「こととて」が一語化したもの〕 活用語の連体形に付いて, 理由・根拠を表す。 …なので, それだけ。 …だけあって。 「勝手をよく心得ている~, 心配はあるまい」「多くの苦労を重ねて来た~, 年よりもぐっとふけて見える」

事とて

〔名詞「こと」に接続助詞「とて」の付いたもの〕 活用語の連体形や助詞「の」に接続する。 (1)理由や根拠を表す。 …のことなので, それだけ。 「まだ幼稚園にも行っていない孫の~, 世話がやけて仕方がない」 (2)逆接の条件を表す。 …ではあるが, しかし。 「知らぬ~, 大変失礼致しました」

伝言

言い伝える言葉。 でんごん。 また, うわさ。 「玉桙(タマホコ)の道来る人の~に我に語らく/万葉 4214」

言伝

〔古くは「ことつて」〕 (1)人に頼んで伝言してもらうこと。 また, その言葉。 伝言。 「~を頼む」 (2)他の人から伝え聞くこと。 「風のたよりの~も絶えて久しくなりければ/平家 10」

当て事

〔「あてごと」とも〕 (1)期待している事柄。 目算。 心当て。 「私の~は全然(スツカリ)外て了つた/片恋(四迷)」 (2)「当て物(モノ){(1)}」に同じ。 「矢張りあなたの勝ちよ。 あなたは~がお上手だから/或る女(武郎)」 <i>~と畚褌(モツコフンドシ)は先から外れる</i> こちらが当てにしていることは先方の都合ではずれることが多いものだ。 <i>~も無・い</i> 見込みはずれだ。 途方もない。 とんでもない。 「罰があたらあ, ~・い/外科室(鏡花)」

事典

「じてん(事典)」に同じ。 「辞典」「字典」と区別していう。 ⇔ ことば典

当て言

(1)「あてこすり」に同じ。 「さては出頭第一の玄蕃をねたみそねんでの~か/歌舞伎・毛抜」 (2)それとなく遠回しにいうこと。 「将棋にことよせ…与次兵衛命助けよといふ~/浄瑠璃・寿の門松」

心太

テングサなど, 寒天質を含む海草を煮て溶かし, 箱に流して冷やし固めた食品。 ところてん突きで麺(メン)状に突き出し, 醤油や酢・からしなどをかけて食べる。 ﹝季﹞夏。 《~煙のごとく沈みをり/日野草城》

瓊脂

テングサなど, 寒天質を含む海草を煮て溶かし, 箱に流して冷やし固めた食品。 ところてん突きで麺(メン)状に突き出し, 醤油や酢・からしなどをかけて食べる。 ﹝季﹞夏。 《~煙のごとく沈みをり/日野草城》

男伊達

〔男(の面目)を立てる意〕 強い者をくじき, 弱い者を助け, 信義を重んじること。 また, そういう人。 侠客。 〔実際には無頼の徒が自らを美化して称するにすぎないことも多い〕

梃子

棒の一点を支点とし, そこを中心として棒を回転できるようにしたもの。 作用点や力点の位置をかえて重い物体を小さな力で動かしたり, 小さな動きを大きな動きに変えたりするのに用いる。 槓杆(コウカン)。 レバー。 <i>~でも動かない</i> どんな手段を用いても動かすことができない。 いくら説得しても聞き入れない。

梃

棒の一点を支点とし, そこを中心として棒を回転できるようにしたもの。 作用点や力点の位置をかえて重い物体を小さな力で動かしたり, 小さな動きを大きな動きに変えたりするのに用いる。 槓杆(コウカン)。 レバー。 <i>~でも動かない</i> どんな手段を用いても動かすことができない。 いくら説得しても聞き入れない。

鏝

(1)セメント・漆喰(シツクイ)などを塗ったり, 平らにならしたりする道具。 金篦(カナベラ)。 (2)はんだ付けや鋳掛(イカ)けなどに用いる焼きごて。 (3)髪の毛にウェーブをかけるための鋏(ハサミ)状の道具。 熱して用いる。 (4)裁縫用具の一。 アイロンの一。 縫い代(シロ)を整えたり, 印を付けたりするのに用いる。 (5)小形のシャベル。 「移植~」

小手

(1)手先。 腕先。 (2)手首と肘(ヒジ)との間。 <i>~が利(キ)・く</i> ちょっとしたことに器用である。 <i>~を翳(カザ)・す</i> 手を目の上にあげる。 遠くを眺めたり, 光をさえぎる動作にいう。 「~・してながめる」

籠手

(1)(ア)剣道の防具の一。 指先から肘下(ヒジシタ)までを覆うもの。 (イ)剣道で, 決まり手の一。 手首のあたりを打つもの。 (2)小具足の一。 肩先から腕を防御するもの。 布製の家地(イエジ)で袋を作り, 鎖や金具を綴(ト)じつける。 手覆(タオオ)い。 手蓋(テガイ)。 (3)「弓籠手(ユゴテ)」に同じ。

小手

(1)(ア)剣道の防具の一。 指先から肘下(ヒジシタ)までを覆うもの。 (イ)剣道で, 決まり手の一。 手首のあたりを打つもの。 (2)小具足の一。 肩先から腕を防御するもの。 布製の家地(イエジ)で袋を作り, 鎖や金具を綴(ト)じつける。 手覆(タオオ)い。 手蓋(テガイ)。 (3)「弓籠手(ユゴテ)」に同じ。

とことこ

(副) 小またに, 足早に歩くようす。 「子供が~(と)歩く」

ことこと

(副) (1)軽く物をたたく音や堅い物が軽く触れ合う音を表す語。 「箱の中で~(と)音がする」 (2)鍋の中の物が弱火で煮える音を表す語。 「豆を~(と)煮る」

異異

※一※ (形動ナリ) 別々であるさま。 まちまちであるさま。 「よろづのこと, 人によりて~なり/紫式部日記」 ※二※ (副) 別々に。 まちまちに。 「梅の香のふりおける雪にまがひせばたれか~わきて折らまし/古今(冬)」